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消費生活センターに寄せられた相談概要


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印刷ページ表示 更新日:2024年5月31日更新

令和5年度相談概要(2023年4月~2024年3月)

相談概要(令和5年度) [PDFファイル/540KB]

~ポイント~

  • 1年間の相談件数は253件。(前年比2件増)
  • 年代別では、70歳代が契約者となる相談が82件(33.3%)を占め、最も多かった。
  • 販売購入形態別では、通信販売に関する相談が95件(59.3%)を占め、最も多かった。

相談件数の多い事例

  • 身に覚えのない引き落としなどカードの不正利用に関する相談
  • 健康食品などの定期購入の解約に関する相談
  • Wi-Fi・プロバイダ契約に関する相談

 

令和4年度相談概要(2022年4月~2023年3月)

相談概要(令和4年度) [PDFファイル/766KB]

~ポイント~

  • 1年間の相談件数は251件。(前年比39件増)
  • 年代別では、70歳代が契約者となる相談が74件(29.4%)を占め、最も多かった。
  • 販売購入形態別では、通信販売に関する相談が91件(54.5%)を占め、最も多かった。
  • 身に覚えのない引き落としなどカードの不正利用に関する相談が多かった。

 

令和3年度相談概要(2021年4月~2022年3月)

相談概要(令和3年度) [PDFファイル/519KB]

~ポイント~

  • 1年間の相談件数は212件。(前年と同件数)
  • 令和3年度より北塩原村および西会津町からの相談受付が開始された。
  • 年代別では、70歳代が契約者となる相談が56件(26.4%)を占め、最も多かった。
  • 販売購入形態別では、通信販売に関する相談が70件(53.0%)を占め、最も多かった。
  • 昨年度に引き続き、架空請求に関する相談が多かった。

 

令和2年度相談概要(2020年4月~2021年3月)

相談概要(令和2年度) [PDFファイル/433KB]

~ポイント~

  • 1年間の相談件数は212件。(前年比20件減)
  • 年代別では、70歳代が契約者となる相談が46件(21.6%)を占め、最も多かった。
  • 販売購入形態別では、通信販売に関する相談が70件(61.9%)を占め、最も多かった。
  • 通信販売に関する相談の増加要因として、新型コロナウイルス感染症の影響による自宅での滞在時間の増加が考えられる。
  • 相談件数の多い商品として、マスクのネット通販トラブルや新型コロナウイルス感染症に関連する商品の定期購入トラブルが増加した。

 

令和元年度相談概要(2019年4月~2020年3月)

相談概要(令和元年度) [PDFファイル/586KB]

~ポイント~

  • 1年間の相談件数は232件。(前年比31件増)
  • 年代別では、60歳代が契約者となる相談が41件(18%)を占め、最も多かった。
  • 通信販売に関する相談が多かった。
  • インターネット接続回線に関する相談件数が増加した。
  • 架空請求ハガキ、プロバイダ契約の勧誘、出会い系サイト(サクラサイト)に関する相談が多かった。

 

平成30年度相談概要(2018年4月~2019年3月)

相談概要(平成30年度) [PDFファイル/338KB]

~ポイント~

  • 1年間の相談件数は201件。(前年比29件増)
  • 年代別では、60歳代が契約者となる相談が45件(22.3%)を占め、最も多かった。
  • 通信販売に関する相談が多かった。
  • 架空請求はがきに関する相談が増加。(例)「総合消費料金未納の最終告知について」など
  • インターネットを通じた役務(サービス)の提供に関する相談や、プロバイダ契約の勧誘に関する相談が多かった。

 

平成29年度相談概要(2017年4月~2018年3月)

相談概要(平成29年度) [PDFファイル/338KB]

~ポイント~

  • 1年間の相談件数は172件。(前年比73件増)
  • 年代別では、70歳以上が契約者となる相談が36件(20.9%)と最も多く、次いで60歳代が35件と続いた。
  • 通信販売に関する相談が多かった。
  • デジタルコンテンツに関する相談が最も多かった。(例)大手通販会社からの商品購入の未払い請求、スマートフォンやパソコンによる有料サイトのワンクリック請求など
  • 架空請求はがきに関する相談が年末に多く寄せられた。(例)「総合消費料金未納の最終告知について」など

 

平成28年度相談概要(2016年4月~2017年3月)

相談概要(平成28年度) [PDFファイル/98KB]

~ポイント~

  • 相談件数は99件。 ※平成28年10月よりセンター開設
  • 年代別では、70歳代が契約者となる相談が16件で最も多く、40歳代および50歳代が15件と多かった。
  • 電話勧誘販売に関する相談が多かった。
  • 様々な契約形態からの支払困難による借金(フリーローン・サラ金など)に関する相談が多かった。
  • 携帯電話サービス(ワンクリック請求、迷惑メール)、インターネット接続回線に関する相談が多かった。
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