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4月13日(金曜日)、旧喜多方商業高等学校グラウンドにおいて、喜多方さくらまつり2018開会式が開催されました。
昨年度は、約12万3千人の観光客が訪れ、全国行ってみたい桜名所ランキングにおいて第一位に輝くなど、東北を代表する花の観光スポットに成長しました。
今年は、昨年よりも十日ほど早い開花となり、4月17日には見ごろを迎え、桜のトンネルやシャンデリアを思わせる絶景を楽しんでいただけるものと思います。
遠藤市長は、本市の誇りであるこのしだれ桜並木を末永く後世に残すためにも、今後も市民の皆様とともに、大切に育成・管理してまいりたいとあいさつしました。