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更新日:2026年3月27日更新
農作物管理に注意しましょう
4月から5月にかけては、夜間から朝方に気温が下がりやすく、冷え込みが強まることがあり、霜やひょう等による被害が発生しやすくなる恐れがあります。
特に、最低気温が-2℃以下になると、霜による被害が発生しやすくなりますので、今後の気象情報に十分注意してください。
また、県で作成した技術対策資料を参考に、農作物の栽培状況等に応じた適切な管理と事前対策をお願いします。
凍霜害被害等に関する技術対策 [PDFファイル/972KB]
現在の気象情報
霜注意報(令和8年3月28日、最低気温1℃)
被害が発生した場合には
市では、令和8年3月23日付で防霜対策本部を設置し、関係機関・団体と連携して被害状況を把握しておりますので、霜等による被害が生じた場合には、農業振興課又は各総合支所産業建設課、各JA営農経済センターへの報告をお願いいたします。
