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更新日:2026年9月8日更新
稲刈り後の稲わら・もみ殻はすき込みましょう
農家の皆様へお願い
水田での稲わらやもみ殻の焼却は、例年、道路の視界不良や異臭、延焼の危険性などにより周辺住民から苦情が寄せられています。稲わら・もみ殻は焼却せず、秋耕により水田にすき込むことで、地力を高める有機質資源として利用でき、作物の食味や品質の向上につながります。
資源を有効に活用し、環境にやさしい農業に取り組みながら、高品質・良食味の作物を生産しましょう。
【お問い合わせ先】
産業部農業振興課 Tel:0241-24-5235
