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更新日:2025年10月2日更新
稲刈り後の稲わら・もみ殻は鋤き込みましょう
農家の皆様へお願い
水田での稲わらやもみ殻の焼却は、例年、道路の視界不良や異臭、延焼の危険性などにより周辺住民から苦情が寄せられています。
また、 煙が立ち込める光景は、火事の誤報等に繋がる可能性があります。
稲わら・もみ殻は焼却せず、たい肥化や水田にすき込むなどし、地力を高める有機質資源として有効活用しましょう。
【お問い合わせ先】
市民部市民生活課 Tel:0241-24-5285
産業部農業振興課 Tel:0241-24-5235
