本文
印刷ページ表示
更新日:2026年8月10日更新
旧福島県立喜多方東高等学校跡地利活用の答申について
旧福島県立高等学校利活用検討協議会
市内に所在する閉校となった高等学校の土地、建物等の利活用を検討・協議するため、市民や市内団体等の代表者、まちづくりの学識経験者、建築の専門家など13名で構成する協議会です。本協議会では、令和6年9月24日に市長から諮問があった旧福島県立喜多方東高等学校の利活用について、これまで検討・協議を行っています。
1 答 申
▲牧田会長(中央)と 長井会長職務代理者(右)
令和8年8月4日(火曜日)、旧福島県立喜多方東高等学校の利活用について、旧福島県立高等学校利活用検討協議会の牧田和久(まきた まさひさ)会長と長井勇一(ながい ゆういち)会長職務代理者が市長に答申を行いました。
「旧福島県立喜多方東高等学校跡地利活用基本計画(素案)」の内容を基に利活用を進めることが妥当であるとともに、事業推進にあたり5つの付帯意見を申し添えることを答申の主な内容としています。
