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松山地区生活支援支え合い会議の取組みについて


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印刷ページ表示 更新日:2026年7月3日更新

愛称「けやきの広場」まつやま

松山地区生活支援支え合い会議は、令和5年4月1日に設立されました。
愛称「けやきの広場 まつやま」は、松山町の象徴であるケヤキの木にちなみ「人々を見守り、声をかけ、共に支え合う存在」としての意味が込められており、地域の思いが反映されています。また、愛称については、公民館だよりで住民の皆様から募集しました。

 松山町まちづくり推進委員会をはじめ、地域団体と連携を深め、福祉に視点をおいた地域づくりについて話し合いを続けています。
 また、住民の皆さんを独りぼっちにしない、やさしい、お互いを思いやる街づくりをこれからも推進していきます。

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※年度ごとの活動についてはこちらをご覧ください。

公民館との連携

 公民館と連携し、地域住民や子どもたちとの交流を行っています。社会参加を促しながら、地域住民同士、また子どもたちとのつながりをもち、安心して暮らせるように、けやきの広場まつやまの周知を図っています。

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雪かきボランティア

​「けやきの広場まつやま」では、地域の思いやりを形にする取り組みとして、雪かきボランティアを実施しました。 中学生と地域住民が協力し、除雪作業を通じて交流を深めながら、安心して暮らせる松山町の冬を支えています。 これからも、住民同士が助け合いながら、思いやりの輪を広げていきます。

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<活動紹介>

令和7年度の活動の様子

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令和6年度の活動の様子

78

 

令和5年度の活動の様子

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令和4年度の活動の様子

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※他の地区について知りたい方は「生活支援支え合い会議を開催しています」をご覧下さい。