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納税に関する質問(FAQ)

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年11月4日掲載

納税に関する質問(FAQ)

Q1 市税の納付方法にはどんなものがありますか?

A 指定金融機関等で納付書により現金で納付いただく方法と、あらかじめ指定いただいた口座から引き落としさせていただく方法があります。

Q2 仕事が忙しくて市税の納付に行く時間がとれません。よい方法はありますか?

A 喜多方市では、便利な口座振替による納税をお勧めしています。
詳しくは「市税等の口座振替のお申し込み方法と注意点」のページをご覧ください。

Q3 市税の口座振替の申込方法、口座振替が開始となる時期を教えてください。

A 喜多方市内に支店のあるすべての金融機関およびゆうちょ銀行(郵便局)の窓口で口座振替の申込を受け付けています。申込の際は、喜多方市公金口座振替依頼書兼自動払込利用申込書、通帳、印鑑(銀行届出印)、納付書等をお持ちください。なお、喜多方市内のすべての金融機関の窓口に申込用紙が備えつけられています。
申し込み手続きの完了までにひと月ほど(場合によってはそれ以上)かかることがありますので、余裕をもって口座振替開始予定のひと月前までに申し込みのお手続きをお願いします。
詳しくは「市税等の口座振替のお申込み方法と注意点」のページをご覧ください。

Q4 市税の振替口座を変更するにはどうすればよいですか?

A 同じ金融機関の別の口座に変更したい場合は、金融機関の窓口に変更届(喜多方市公金口座振替依頼書兼自動払込利用申込書の「変更」に○)を提出してください。 
別の金融機関の口座に変更したい場合は、あらためて変更後の金融機関への申込みが必要となります。※必要書類はQ3と同じです。

Q5 市税の口座振替をやめたいときはどうすればよいですか?

A 今まで引き落としをしていた口座のある金融機関に廃止届(喜多方市公金口座振替依頼書兼自動払込利用申込書の「廃止」に○)を提出してください。※必要書類はQ3と同じです。

Q6 市税の口座振替を利用していましたが、口座が使えなくなりました(口座の解約や口座の名義人が亡くなったときなど)。どうすればよいですか?

A 引き続き口座振替を希望される場合は、市税の振替口座を変更する手続きが必要となります。
現金による納付を希望される場合は、納付書をお送りしますので、市役所税務課税制収納班までご連絡ください。

Q7 市外に引っ越し、近くに取扱金融機関がなくなりました。どのように納付したらよいでしょうか?

A 市外に住所がある方については、郵便振替用紙をお送りします。お近くのゆうちょ銀行(郵便局)窓口で納付してくさだい。

Q8 納付書に記載の納期限が過ぎてしまいました。この納付書で納付できますか?

A 年度内であれば納付が可能です。ただし、納付が遅れた場合、延滞金が付くことがありますので、早めに納付してください。
延滞金については「税金の延滞金の割合」のページをご覧ください。

Q9 市税の督促状がきました。どのようにしたらよいでしょうか?

A 喜多方市では、納期限までに納付が確認できなかった場合に督促状をお送りしています。すでに納付済の方は手続き上の行き違いですのでご了承ください。納付がお済みでない方は、早めに納付してください。なお、納付が遅れた場合、延滞金が付くことがありますのでご注意ください。
延滞金については「税金の延滞金の割合」のページをご覧ください。

Q10 誤って税金を二重に納付してしまったのですが、還付について教えてください。

A 市税を二重に納付した場合や納付後に税額が減額になった場合は、市の担当者から原則郵便にて連絡を差し上げ、納めすぎた税金をお返しします。
なお、市税や延滞金に未納がある場合は、未納分に充当させていただく場合があります。