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住民基本台帳カードを使う転入、転出届(特例による転入、転出届)

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年11月4日掲載

住民基本台帳カード(住基カード)をお持ちの人は、あらかじめ郵送などで転出前の市区町村に転出の届出をすれば、「転出証明書」がなくても転入届が行えます。
このように、住基カードを利用した場合の転出・転入を「特例による転出、転入」といいます。
ただし、転出するときに住民異動以外の手続きが必要な人は、転出前の市区町村の各窓口で手続きが必要になりますのでご注意ください。

住民異動届以外の転出時の主なお手続き

下記の手続きが必要な方は各窓口を必ず訪れてください。

  • 小中学校の転校
  • 国民健康保険
  • 介護保険認定者
  • 乳幼児(子ども)医療
  • 後期高齢者医療
  • 児童手当、児童扶養手当

などに該当される人

特例による転出届

転出する前に届け出てください。 配達日数と処理日数がかかりますので、日数には余裕を持って届出ください。
※喜多方市にこれから転入する方は、現在住民登録をしている市区町村に特例による転出についてお問い合せください。

届出期間

転出予定日のおおむね14日前
事情により、あらかじめ届出できない場合は、転出してから14日以内に特例による転出を届け出てください。
下記の方は、特例による転出(転入)届が使用できません。通常の転出(転入)のお手続きをお願いします。

  1. 転出の予定日から30日を過ぎた方
  2. 転入をした日から14日を過ぎた方

(どうしても窓口を訪れることができない方は「郵送による転出届」をご利用ください。)

届出できる人

  • 喜多方市に住民登録をされている方で、住基カードをお持ちの方
  • 住基カードをお持ちの人と同時に転出する同一世帯の人

 ※転入先で住基カードを使用するため、必ず住基カードを持った人を含めたお手続きとなります。

郵送時に必要なもの

喜多方市から他の市区町村へ引越しする方

1.特例による転出届

下記の「転出証明書の郵便による請求書」をダウンロードし、必要事項を記入後、本庁市民課までご郵送ください。
※郵送した届書を喜多方市で受付し、処理後に新しく引っ越した先で付記転入届が実施できます。

転出証明書の郵便による請求書 [Wordファイル/41KB]

2.本人確認書類のコピー

 「戸籍届・住民異動届などの本人確認について」を参照
 官公署が発行した顔写真付きの身分証明書については1点、官公署が発行した顔写真付きの身分証明書がない場合は、健康保険証、年金手帳、年金証書など2種類のものをコピーして同封してください。

宛先

 〒966-8601 福島県喜多方市字御清水東7244番地2
 喜多方市役所 市民課
 ※配達日数と、処理日数がかかりますので、余裕を持って郵送ください。

特例による転入届

引越しして14日以内に、引っ越し先の市区町村で特例による転入の届出をします。住基カードを必ずお持ちください。住基カードの暗証番号の入力が必要になります。

届出の期限

転入した日より14日以内
※14日を過ぎると、特例による転入の手続きができなくなります。もう一度前の市区町村にて、通常の転出届を行い、「転出証明書」を取得してから通常の転入届(特例による転入は使用できません)を行ってください。

受付窓口

本庁市民課 または 各総合支所住民課

受付時間

各総合支所住民課 午前8時30分~午後5時15分(市役所閉庁日を除く)

届出できる方

住民基本台帳カードをお持ちの方、またはその方と新しい世帯で一緒になられる方

必要なもの

  • (転入予定者の)前住所地発行の住民基本台帳カード※手続き時に暗証番号が必要です。
  • 印鑑(スタンプ印不可)
  • (同じ世帯になる予定の方で、住基カードの持ち主以外がお手続きされるとき)申請者の本人確認書類

 ※どのような証明書が必要かは「戸籍届・住民異動届などの本人確認について」のページを参照ください。

その他

  • 新たに住民基本台帳カードが必要な人は、新住所地の市区町村の窓口で申請してください。
  • 転出前の住所地の住民基本台帳カードは、特例による転入届の手続き後、無効になります。
  • 暗証番号がわからない人はお手続きができません。
  • 住民基本台帳カードをお持ちの人と転入届を同時にしなかった人については、転出証明書が必要になります。

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