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東京2020オリンピックの聖火が蔵の街を駆ける

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年3月28日掲載

東京2020オリンピック聖火リレーが実施されました。

 東京2020オリンピック聖火リレーは、3月25日(木曜日)にJヴィレッジ(楢葉町、広野町)においてグランドスタートが行われ、27日までの3日間、福島県内26市町村で聖火リレーが実施されました。
 喜多方市では、3月26日(金曜日)に聖火リレーが実施され、12名の聖火ランナーによって聖火がつながれました。
 喜多方プラザ文化センターの最終スロットでは、喜多方市高郷町の佐藤正治さんが20名のサポートランナーとともに走り、観覧の皆さんの拍手の応援を受けながら、笑顔でゴールしました。
 福島県からスタートした聖火リレーは、7月23日(金曜日)の最終日まで121日間かけて、約1万人の聖火ランナーが参加し実施されます。

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 最終スロットをサポートランナーとともに走る佐藤正治さん

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 大場教育長、遠藤市長、佐藤正治さん、齋藤市議会議長(左から)

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 サポートランナーをつとめた喜多方市、北塩原村、西会津町、磐梯町の小学生の皆さん

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 喜多方市の第1走者 池田忠孝さん(磐梯町)

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 笑顔で応援にこたえる滝口太郎さん


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