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複合施設の愛称「アイデミきたかた」に決定!!

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年10月12日掲載

令和3年4月1月から4月30日まで募集しましたひとづくり・交流拠点複合施設の施設全体および屋内子ども遊び場の愛称が決定しました。

今後は、愛称に込められた思いを大切に多くの方々に親しみを持って利用していただける施設となるよう、整備を進めてまいります。

たくさんのご応募ありがとうございました。

【部門1】 施設全体の愛称 

「アイデミきたかた」 複合施設全体のイメージ図

【最優秀賞】 小池 直輝さん (喜多方市/県立喜多方桐桜高等学校2年)

愛称に込めた想い : 「なおちゃん、あいでみ。」幼い頃に祖父母にかけられたやさしい会津弁。みんなに愛される施設になって欲しいと思います。

~選考理由~
「あいでみ」は会津の方言で「(一緒に)行こう」との意味です。多世代の交流を目的とする本施設のイメージにマッチする愛称が 選ばれました。
 

【部門2】 屋内子ども遊び場

「めごぷらざ」 屋内子ども遊び場のイメージ図

【最優秀賞】  遠藤 マサ子さん (喜多方市/89歳)

愛称に込めた想い : 可愛いという会津の方言「めごい」。子は宝、「めごい」のほかは表現が見つからない。いきいきすくすくと成長して欲しいと願います。

~選考理由~
東北地方の方言で「かわいい」「愛しい」を意味する「めごい」は子どものイメージそのもの。健やかな成長を願って選ばれました。
 

選考の経過

<1次選考>

ひとづくり・交流拠点複合施設(仮称)愛称選考委員会

公募委員、子育て関係団体、教育文化団体関係者7名で組織

令和3年5月14日に会議を開催

応募総数 施設全体283作品、屋内子ども遊び場211作品の中から、1次選考作品として、施設全体5作品、屋内子ども遊び場6作品を選考

 

複合施設愛称・ロゴマーク選考委員会の様子 複合施設愛称・ロゴマーク選考委員会の様子 複合施設愛称・ロゴマーク選考委員会の様子

 


<2次選考>

ひとづくり・交流拠点複合施設整備本部会議

複合施設関係各部署8名の構成員で組織

令和3年5月27日に会議を開催

1次選考の結果をもとに、最優秀候補作品1作品ずつを選考

 


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