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「住むなら喜多方!」若者定住促進事業補助金

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年4月1日掲載

市外からの若者の移住と市内の若者の定着を促進し、本市人口の転入転出バランスを改善することを目的として、市内に定住する目的で住宅を取得する若者に対し補助金を交付します。

住宅取得補助金

本市に定住する目的で住宅を新築した若者に対して、その取得に要する費用の一部を補助します。

(1)補助対象者

  • 40歳未満で注文住宅を新築した者 
  • 40歳未満で新築建売住宅を購入した者 

(2)補助額

区分補助基本額配偶者加算額

子育て加算額

(1人につき)

市内建築事業者

加算額

県外転入者

加算額

 ・住宅の取得費の5分の1以内で、下表のとおりです

転入者100 万円100 万円20 万円10 万円

80 万円

市内建築事業者

加算額有の

場合は 90 万円

市 民10 万円10 万円10 万円10 万円
  • 子育て加算額の対象は、義務教育終了前の子どもで、最大5人までです
  • 転入者は、大で400万円(配偶者あり+子ども5人+市内建築事業者+県外転入者の場合)
  • 市民は、最大で80万円(配偶者あり+子ども5人+市内建築事業者の場合)
  • 補助額は条件により異なります

制度概要 [PDFファイル/239KB]

(3)補助の条件

  • 10年以上定住すること

(4)該当チェックシート

  • あなたが補助制度に該当するかどうか、補助金額がいくらになるかをチェックシートで確認することができます

該当チェックシート [PDFファイル/139KB]

(5)申請について

  • 申請の期限:基準日から6カ月以内
  • 申請提出先:本庁地域振興課に持参してください

※各総合支所では受付していませんのでご注意ください。

※事業者による代理申請や郵送による申請は受け付けておりませんので、あらかじめご了承ください。

よくある質問 [PDFファイル/150KB]

申請書類チェックシート [PDFファイル/309KB]

申請書類(様式第1~5号) [Wordファイル/27KB]

市税完納証明書(喜多方市民用) [Wordファイル/30KB]

交付要綱 [PDFファイル/182KB]

住宅金融支援機構と【フラット35】に関する協定を締結しています

 平成30年4月2日、本市は住宅金融支援機構と【フラット35】に関する協定を締結し、子育て世帯および移住者(UIJターン)の住宅取得を支援しています。

(1)概要

  • 住宅ローン【フラット35】の借入金利が当初5年間、年0.25%引き下げられます

(2)対象者

  • 上記の喜多方市若者定住促進事業補助金の対象となる方のうち、次のいずれかを満たす方

   (ア)子育て加算額の対象者がいる方 → 子育て支援型

   (イ)補助額の区分が「転入者」に該当する方 → 地域活性化型

※(ア)(イ)が重複する方は、(ア)が優先されます。

(3)申請について

  • 事前に市で「フラット35子育て支援型・地域活性化型利用証明書」の交付を受ける必要があります
  • 申請書提出先:本庁地域振興課に下記書類を持参してください

【提出書類】

申請書(子育て支援型) [PDFファイル/176KB]

要件チェックシート(子育て支援型) [PDFファイル/170KB]

申請書(地域活性化型) [PDFファイル/176KB]

要件チェックシート(地域活性化型) [PDFファイル/145KB]

住宅の工事請負契約書の写し(建売住宅の場合は、売買契約書の写し)

住民票(世帯全員分)

前年度分の納税証明書(義務教育終了前の子どもを除く世帯全員分)
 →喜多方市民の方はこちら(専用用紙) [Wordファイル/30KB]

※市への申請の時期については、借入先の金融機関にお問い合わせください。

(4)その他

  • 住宅が完成し、転居が済みましたら上記の喜多方市若者定住促進事業補助金の申請を必ず行ってください

※若者定住促進事業補助金の申請がなかった場合、【フラット35】の金利引き下げが取り消される場合があります。

 

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