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喜多方市民生児童委員連合会児童福祉部会との主な内容

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年8月1日掲載

第1回目となる「ふれあい出前座談会」は、喜多方市民生児童委員連合会児童福祉部会の皆さんでした。

日頃考えていることを遠藤市長とともに話し合う座談会となりました。

ふれあい出前座談会1  ふれあい出前座談会2

開催日

7月8日(月曜日)

場所

大会議室(ホール棟2階)

参加者数

14人

テーマ

主任児童員としての活動や役割

座談会の主な内容

〈団体〉発達障害などのグレーゾーン児童生徒が増えており、現状では対応が困難になりつつあると聞いているので、学校での支援員の増員をお願いしたいと思います。
また、以前とは社会や家庭の状況が異なっています。主任児童委員として何が求められているのか、その職務を明確にしてほしいです。

〈市長〉個人情報などの面で、主任児童委員の皆さんに情報提供がしにくくなっていますが、求める具体的役割を検討していきます。
また、均衡ある発展を目指してきましたが、人口の偏りなど旧市町村間でもバランスが取れていない部分もあります。
市政運営の基本理念として掲げた「公平さの追求」「地域力を最大限生かすこと」「国・県との連携」の3つに取り組み、皆さんの要望に応えていきたいと思います。

 


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