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働く女性の母性健康管理措置について

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年7月1日掲載

 母性健康管理措置とは、男女雇用機会均等法により、妊娠中・出産後1年以内の女性労働者が保健指導・健康診査の際に主治医や助産師から指導を受け、事業主に申し出た場合、その指導事項を守ることができるようにするために必要な措置を講じることが事業主に義務付けられています。新型コロナウイルス感染症に関する措置についても規定されています。
詳細は、以下をご覧ください。

(1) 働く妊産婦・事業主・産婦人科医等の皆さまへ 母性健康管理指導事項連絡カードを改正します!(令和3年7月1日適用)<外部リンク>

(2) 働く妊産婦の皆さまへ 働く女性の母性健康管理のためのQ&A<外部リンク>

(3) 事業主の皆さまへ 新型コロナウイルス感染症に関する母性健康管理措置による休暇制度導入助成金のご案内<外部リンク>

(4) 事業主の皆さま 両立支援等助成金(新型コロナウイルス感染症に関する母性健康管理措置による休暇取得支援コース)をご活用ください<外部リンク>

(5) 働く妊婦の皆さまへ 新型コロナウイルス感染症についてお困りの方は「母子健康管理措置等に係る特別相談窓口」にご相談ください!<外部リンク>

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