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離婚するとき(離婚届)

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年11月4日掲載

離婚されるときは、本籍地または住所地に届出が必要です。
離婚届には証人の署名・必要となります。
届書を事前に窓口へ取りにきていただき、必要事項を記入後、下記の必要なものをお持ちになり、届出してください。

届け出窓口

本庁市民課市民窓口班 または 各総合支所住民課

受付時間

「窓口のご案内」のページ参照
※上記時間以外では、本庁・各総合支所の宿直室にて受付をしております。
 休日・夜間に出された届についての証明は、翌開庁日以降になります。

届出人

夫または妻
※届書への記入は両人で行ってください。(調停・和解・審判・裁判による場合は申立人)

届書を持参された方の本人確認について

持参された方の本人確認をさせていただきます。
運転免許証やパスポート等官公署の発行した写真付の身分証明書をご持参ください。
写真付きの証明書をお持ちでない方は、届出されたことを郵便でお知らせします。

必要なもの

  • 離婚届書(窓口にあります)
  • 夫と妻のそれぞれの印鑑(調停・和解・審判・裁判離婚の場合は、申立人の印鑑だけで可)
    ※同じ印鑑は使えません。
  • 証人として成人2名の署名・捺印が必要です。(調停・和解・審判・裁判離婚の場合は不要)
  • (本籍地が喜多方市以外の方)戸籍謄本
  • 下記に該当する方は、必要な添付書類を持参ください。
必要な添付書類
裁判離婚裁判の謄本および確定証明書
調停離婚調停調書の謄本
和解離婚和解調書の謄本
認諾離婚認諾調書の謄本

その他

  • 離婚届出によって旧氏に戻ります。
  • 婚姻中の氏を続けて使用したい場合は、別途届出が必要です。
  • 未成年の子がいる場合は、親権者を定める必要があります。
  • 親権者を定めても、子の氏は離婚によっては変わりません。詳しくはお問い合せください。
  • 住所の異動が伴う場合は、離婚届のほかに住民異動届による手続きが必要になります。.