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新型コロナウイルス感染症に関連した不当な差別、偏見、いじめ等に対する相談について

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年6月30日掲載

 

新型コロナウイルス感染症に関連して、感染者・濃厚接触者、医療従事者やその属する施設・機関あるいは,我が国に居住する外国人の方々等に対する誤解や偏見に基づく差別もあってはならないものです。

新型コロナウイルス感染症に関連した差別や虐待に対する法務大臣ビデオメッセージは、YouTube法務省チャンネル(https://youtu.be/RYS00qCxo-0)をご覧ください。

法務省の人権擁護機関では、新型コロナウイルス感染症に関連する不当な差別、偏見、いじめ等の被害に遭った方からの人権相談を受け付けています。困った時は、一人で悩まず、私たちに相談してください。

 

様々な人権問題についての相談はなんでも

「みんなの人権110番」 0570-003-110

 

いじめ・虐待(ぎゃくたい)など子どもの人権問題に関する相談はこちら

「子どもの人権110番」 0120-007-110

 

家庭内暴力など女性の人権問題に関する相談はこちら

「女性の人権ホットライン」 0570-070-810

 

(電話受付時間)平日午前8時30分~午後5時15分

 

インターネットでも人権相談を受け付けています

「インターネット受付 インターネット人権相談」 と検索

 

 

 

 


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