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複合施設「アイデミきたかた」遊び場「めごぷらざ」のロゴマークが決定しました

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年11月19日掲載

施設全体 イメージ図 屋内子ども遊び場「めごぷらざ」イメージ図

令和4年4月に開設予定として進めている「ひとづくり・交流拠点複合施設」の施設全体の愛称「アイデミきたかた」および屋内子ども遊び場の愛称「めごぷらざ」のロゴマークについては、令和3年7月1日から8月31日まで公募し、愛称・ロゴマーク選考委員会の選考結果を参考に、次の通り決定しました。

 

選考結果

【部門1】 施設全体の愛称「アイデミきたかた」のロゴマーク 

アイデミきたかた ロゴマーク【作者】 居関 孝男さん(京都府京都市)

【作品の説明(意味や想い)】                                                                                                                                『アイデミきたかた』からAとKを用いて、それぞれを人の姿に見立てて描きました。その人達から「一緒に行こう」と連れ立つ様を表しています。左下にロゴタイプを配して一体感を持たせました。

【選定理由】                                                                                                                 「アイデミきたかた」のAとKを擬人化し、人が集い、寄り添い活動していく姿が表現されています。本施設の目的にマッチするロゴマークとして選ばれました。

 

 

 

【部門2】 屋内子ども遊び場の愛称「めごぷらざ」のロゴマーク

【作者】 居関 孝男さん(京都府京都市)めごぷらざ ロゴマーク

【作品の説明(意味や想い)】                                                                                                丸・星・三角・五角形・四角形をつなぎ合わせ、各々に愛称を配して描きました。ハート、音符で「かわいい」、「愛しい」の意、子どもらしさを配色と文字の動きで表しています。くくった円形は遊び場の上部を模しました。

【選定理由】                                                                                                                 色々な形が子どもたちの個性を感じさせ、リズミカルな配置が楽しさを連想させてくれます。読みやすく親しみやすいロゴマークとして選ばれました。

 

 

 

選考の経過

<1次選考>

ひとづくり・交流拠点複合施設愛称・ロゴマーク選考委員会

 公募委員、子育て関係団体、教育文化団体関係者7名で組織

 令和3年9月16日に会議を開催

 応募総数 施設全体「アイデミきたかた」19作品、屋内子ども遊び場「めごぷらざ」19作品の中から1次選考作品として、施設全体「アイデミきたかた」3作品、屋内子ども遊び場「めごぷらざ」3作品を選考

 

<2次選考>

ひとづくり・交流拠点複合施設整備本部会議

 複合施設関係部署8名の構成員で組織

 令和3年10月1日に会議を開催

 1次選考の結果をもとに、最優秀候補作品1作品ずつを選考

 


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