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看護のこころを学ぶ

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年5月8日掲載

瓜生岩子像を磨く学生たち
2019年5月8日撮影

喜多方准看護高等専修学校の生徒たちが瓜生岩子刀自の胸像などを清掃しました。

喜多方市北町の佐牟乃神社に瓜生岩子刀自顕彰会が建立した胸像などがあります。
喜多方准看護学校の新入生らが看護授業の一環として、毎年清掃や草刈りを行っています。

常に社会の弱者の味方となり、日本の社会福祉の礎を築いた瓜生岩子刀自の精神は、今もさまざまな活動によって引き継がれています。

草刈りを行う学生たち


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