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喜多方高校生が地域課題に関するレポートを提出

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年3月29日掲載

レポート提出のようす
2019年3月29日撮影

喜多方高校第1学年の生徒は、「身近な地域の抱える課題とその解決策を考えることによって、地域の特色や問題点を理解し、社会の中の自分という自覚を深める学習」をしており、本市では、生徒が考える課題に対して、情報提供や説明会などを実施することで協力してきました。

3月29日、生徒が作成した課題研究レポートが提出され、遠藤市長が受領しました。
代表で訪れたのは、本市の観光などの課題を研究した、安部 花梨さん、五十嵐 彩希子さん、小野寺 香奈さん、小檜山 愛美さん、佐藤 葉月さんの5人のグループで、「今回の研究で蔵・ラーメンだけでない喜多方の魅力をたくさん知ることができた。これからいろいろな方に紹介していきたい」と話しました。

喜多方高校第1学年による地域課題に関する研究は、来年以降も継続される予定です。

話し合いのようす


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