ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

在宅医療で生じたごみ

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年11月4日掲載

在宅医療で使用した注射針を一般ごみとして出すことは、集積所や収集作業者、処理場での針刺し事故につながり、大変危険です。
家庭ごみを処理するために作られた環境センター山都工場ではこのような医療ごみを適正に処理することができません。
医療ごみによる針刺し事故や二次感染が発生しないよう各医療機関では細心の注意を払ってごみを処理しています。
インスリン在宅投与などで生じた注射針などの在宅医療ごみは医療機関に返却し適切に処分するようにお願いします。