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不法投棄防止監視カメラの設置について  不法投棄は重大な犯罪です

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年11月4日掲載

  不法投棄防止のため、警察や県、市の廃棄物担当者だけでなく、5名の福島県産業廃棄物不法投棄防止監視員と約270名の喜多方市不法投棄等防止推進員が随時パトロールを実施しています。
  また、投棄者が判明しないため撤去の指導が進まない場所については、地区の方と市が協力してごみを撤去する事業も実施しています。今までに、塩川町紙子、松山町吉志田、熊倉町獅子沢、慶徳町真木・豊岡、岩月町平沢地内で実施しました。
  組織ぐるみの大量廃棄や有害物質流出など、ニュースで話題となるような事件はないものの、依然として農機具や廃タイヤ、廃家電製品、雑誌、空き缶などが安易に捨てられている状況があります。
  このため福島県の事業として、多発場所での抑止等を目的として、長時間の録画ができ、夜間の暗視機能がついた監視カメラを設置しています。現在喜多方市内においても3ヵ所設置され、長期間の画像記録ができるようになっています。
 一定期間をおいて設置場所を変えながら効果的に運用していきます。