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きたかた喜楽里(きらり)博とは?

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年11月4日掲載

 毎年、秋の約2ヶ月間にわたり開催される「きたかた喜楽里博」がふくしまデスティネーションキャンペーンに合わせ、4月1日~6月30日までの間に開催されます。

 合併して10年目を迎えた喜多方市。この間「ないものねだりでなく、あるもの探しをしよう」という方針のもとに、各地の宝探しを行い、観光資源を磨く取り組みを行ってきました。その次の新たなステップとして、各地域のキラリと光る個性的な取り組みをまとめて「多方はしさいっぱいの」というメッセージを全国に情報発信しようという取り組みが喜楽里博です。

 パビリオンはまち並み、山並み、田んぼに川。コンパニオンは祭りの兄ちゃん、畑のばあちゃん、そば屋のとうちゃん、菓子屋のかあちゃん。普段着の喜多方を楽しんでもらう市民の手づくり博覧会です。

 今年は、喜多方エリア、熱塩加納エリア、塩川エリア、山都エリア、高郷エリアでそれぞれオープニングイベントが行われ、「行ってみんべぇ、食って、見て、ふれあってみんべぇ」をスローガンに、多彩なイベントが開催されます。

 また、“喜多方から元気を発信”を合言葉に、「ふゆ喜楽里」、「花喜楽里」など、いろいろな喜楽里を一年をとおして情報発信を行なっています。

詳細はこちらをご覧ください → きたかた喜楽里博ホームページ<外部リンク>

きたかた喜楽里博