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平成30年住宅・土地統計調査を実施します

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年7月26日掲載

統計 総務省統計局(喜多方市)では住宅・土地統計調査を実施します。

 この調査は、住生活に関する最も基本的で重要な大規模調査です。

 今回の調査では、住宅数や国民の居住状況だけでなく、(1)「高齢化社会を支える居住環境」、(2)「耐震性・防火性等の住宅性能水準の達成度」、(3)「土地の利用状況」のほか、「空家等対策の推進に関する特別措置法」が施行されたことにより「空き家の実態」を把握することをねらいとしています。

※調査票の記入内容は、統計を作成・分析する目的以外に使用することは絶対にありません。

調査基準日 

  平成30年10月1日現在

調査目的

 今回の調査では、住宅数や国民の居住状況だけでなく、(1)「高齢化社会を支える居住環境」、(2)「耐震性・防火性等の住宅性能水準の達成度」、(3)「土地の利用状況」のほか、「空家等対策の推進に関する特別措置法」が施行されたことにより「空き家の実態」を把握することをねらいとしています。

調査対象

 全国約370万世帯(市内約3,100世帯)

調査方法

 調査期間中、統計調査員が対象世帯に伺い、調査書類を配布いたします。調査への回答は、インターネットでの回答または紙の調査票での回答をお願いします。

吹出(1) インターネット回答

   

 パソコンのほか、スマートフォン、タブレットからも回答が可能です。

 

(2) 紙調査出での回答(統計調査員による調査票の回収または郵送提出) 

      紙の調査票での回答をお願いします。  

調査項目

(1) 現在住んでいる住居に関する事項
   居住室の数および広さ、敷地面積、建物の構造・建て方、増改築に関する事項 などハウス君

(2) 世帯に関する事項
   世帯構成、年間収入、通勤時間、現住居に入居した時期、前住居、家賃 など

(3) 現住居以外の住宅に関する事項
   所有の有無、空き屋の所有状況、住宅の用途 など

(4) 現住居以外の土地に関する事項
   所有の有無、土地の利用状況、土地の種類 など

詳細について

  詳細は、福島県統計課ホームページを参照ください。

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