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平成29年度 バッジ式線量計による外部被ばく線量測定結果

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年6月13日掲載

平成29年度 バッジ式線量計による外部被ばく線量測定結果

平成29年6月から平成30年3月まで3回分の測定結果

測定期間6月2日~9月1日(3か月)9月2日~12月1日(3か月)12月1日~3月1日(3か月)
対象者妊婦・中学生以下のこども・一般妊婦・中学生以下のこども・一般妊婦・中学生以下のこども・一般
測定者数248人251人247人
測定結果の範囲0.01ミリシーベルト未満~
0.08ミリシーベルト
0.01ミリシーベルト未満~
0.07ミリシーベルト
0.01ミリシーベルト未満~
0.06ミリシーベルト
測定結果の平均値0.007ミリシーベルト0.004ミリシーベルト0.004ミリシーベルト
年間推計値(平均)0.03ミリシーベルト0.02ミリシーベルト0.02ミリシーベルト
年間推計値(最高値)0.32ミリシーベルト0.28ミリシーベルト0.24ミリシーベルト

関連情報

《参考》
*喜多方市のバッジ式線量計による積算線量は、外部被ばく量の年間推計値は平成23年10月の測定値換算は0.312ミリシーベルト、12月は0.204ミリシーベルトと推移しておりました。震災から5年が経過した平成29年度は連続測定者の年間推計値の平均は0.01ミリシーベルトとなり、健康に影響のある数値ではありません。
*年間の追加被ばく線量については、自然放射線や医療被ばくなど通常の一般生活において受ける放射線量を除いて年間1ミリシーベルトに抑えることが国の長期目標になっています。        


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