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小規模特認校制度について

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年12月1日掲載

小規模特認校とは

小規模特認校制度とは、小規模な学校での特色ある教育活動や細やかな指導を学ばせたいという保護者の希望がある場合に、一定の条件のもと、上三宮小学校の通学区域外から児童の入学・転校を認める制度です。

喜多方市では、上三宮小学校が令和4年4月より小規模特認校としてスタートします。

小規模特認校制度児童募集 パンフレット [PDFファイル/4.16MB]

上三宮小学校小規模特認校制度Q&A

小規模特認校(上三宮小学校)への入学申請方法

上三宮小学校ホームページ<外部リンク>

上三宮小学校小規模特認校制度に関する説明会について

適正規模適正配置について

上三宮小学校で学びませんか

上三宮小学校の画像

上三宮小学校では、確かな学力を定着させるため、次のような特色ある教育活動を推進しております。

【外国語(英語)教育】

使える英語の基礎の習得、専門の教師による授業、海外の様々な文化に触れる機会の設定、英語検定Jrの推奨等

【ICT教育】

情報活用力の育成、授業内外でのICT機器の効果的活用、他校との合同授業・交流学習、海外の友好都市との交流、情報リテラシーの涵養、ICTによる学習支援・相談(上三宮オンライン)、プログラミング的思考力の育成等

【個に応じた指導】

一人一人に応じたきめ細やかな指導と支援等

【体験学習の充実・地域との連携等】

豊かな体験学習(環境、歴史探訪等)、地域と連携した活動(クラブ活動等)

* 文部科学省の認定を受け、授業時数を弾力的に運用し、「特色ある教育活動」を重点的に指導するよう進めていきます。
  大学や関係機関等との連携についても検討しています。

* 上三宮小学校の「特色ある教育活動」の詳細については、上三宮小学校のホームページ<外部リンク>をご覧ください。

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