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平成30年5月12日開催分(市長公室)の主な内容

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年6月15日掲載

個人

豊川・慶徳線道路整備事業の街路樹として桜を植樹しては

〈市民〉豊川・慶徳線道路整備事業が始まります。
難しい部分はあると思いますが、桜を植樹してはどうかと提案します。
農地が日陰になるということであれば、南側だけでも植えられないかと思います。
喜多方の入口になりますから、桜の植樹は意味があると思います。

〈市長〉慶徳・豊川線は外環道ですから、植樹できる面積は設計していないんです。
さらに用地を取得するとなるとさらに予算が必要になりますし、農地がありますから、虫や日陰になるなど、地権者など地元の理解を得る必要があります。
ただ、残地などが出たら何か植えることは可能ですね。
所々でも花があれば、さらにもっとという声が地域からも出るかもしれません。
日中線記念自転車歩行者道のしだれ桜への導入としても意味があることだと思います。

日中線自転車歩行者道のしだれ桜の管理

〈市民〉しだれ桜は剪定しないでもっと高くしてもいいと思います。
見栄えがして良いと思います。
また、下草刈りした後の草も緑肥として使ってはいかがでしょうか。

〈市長〉今年も観光客の増加に対応して対策をしてもそれを上回って追いつかない状況でした。
発酵させて堆肥にする方法もありますが、匂いの問題もあるかもしれません。
皆さんに喜ばれるよう、管理方法も含めてよく研究してみたいと思います。
 


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