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2011年4月2日−5月15日 |
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館蔵展 |
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喜多方市美術館が所蔵する作品のうち、山中 現の〈ハッピーワールド2〉、齋 正機の〈ツチイロノクラノキモチ〉(1998公募:ふるさとの風景展大賞作品)、〈アカイヤネノキモチ〉ほかの作品47点を紹介します。齋 正機(さいまさき)は1966年、福島市生まれ。今年の東邦銀行のカレンダーに作品〈雨アガル福島ノ桃畑ヲ歩ク〉が使われています。
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2011年6月4日−7月3日 |
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第16回 公募:ふるさとの風景展in喜多方 |
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去る3月5日から27日までの会期で開催し、このたびの東日本大震災により会期の途中で中止した公募展を改めて開催します。描く人それぞれの「ふるさと」をテーマに、全国より広く応募のあった150点の作品の中から選ばれた大賞の白田誉主也(茨城県つくば市)の〈望郷〉など、入賞・入選作品55点を展示紹介します。
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2011年7月16日−8月28日 |
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「くまのがっこう」絵本原画展 |
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くまの女の子ジャッキーと11匹のおにいちゃんくまのこたちが主人公の絵本。絵本の原画などを展示します。あいはらひろゆき作の愛らしいストーリーと、あだちなみによる細やかで洗練された絵の世界が人気の「くまのがっこう」は、2002年に出版されました。以来、170万部を超える大人気シリーズとして国内だけでなく世界各国で親しまれています。
観覧料
一般500円(400円)
大・高校生300円(250円)
小・中学生200円(150円)
( )は20名以上の団体料金
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2011年9月10日−10月10日 |
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伊藤文夫陶展 |
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伊藤文夫は、美濃、八丈島、唐津などで修業し、1980年に郷里・須賀川市勢至堂に「鉢の子窯」を構えました。薪と自然釉にこだわり、高火度で焼く焼締(やきしめ)、褐色の素地の上に白化粧土を施した粉引(こひき)を中心とした作品を紹介します。南蛮大壺、花入れなど、野趣の中にも繊細さが感じられるのが作品の魅力となっています。 |
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2011年10月22日−11月23日 |
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伊藤将和展 生命の器 |
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1977年、福島県西会津町生まれの作家。絵画や立体の作品、さらには作品を展示する空間全体を作品として体験してもらうインスタレーションなど、さまざまな技法から生まれる現代アートの作品を紹介します。昨年に続いて10月1日から開催される第2回「会津・漆の芸術祭」で、喜多方のまち中に展示される予定の作品との協調(コラボ)も見どころの一つです。 |
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2012年3月3日−25日 |
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2011公募:ふるさとの風景展 in 喜多方 |
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描く人それぞれの「ふるさとの風景」をテーマとして全国公募し、入賞入選作品を展示します。 |
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